オクトーバーステークス2015結果回顧(速報) ゴールドアクターが2連勝


ラップタイムの評価

オクトーバーステークス(3番手推定38.3-37.7-36.4-33.4 =2'25"8早↑??) テンかなり非常に緩く、2ブロック平均的、3ブロック・上がりがかなり早い。極端なスローからのロングスパート勝負で、前に付けた持続力上位馬がかなり有利。
レース後のコメント(ラジオNIKKEI)


ゴールドアクター

挙動:
 ゲート普通、馬なりで先行。1・2角実質先頭(前2頭から大きく離れた好位~中団)、最内? 3・4角好位(前2頭との差を詰める)、内から2頭分? 直線、内目から終いまでしぶとく伸びて押し切る。
短評:
 斤量差不利、前後有利、展開と能力適性が完全に一致。 緩い流れからロングスパートを掛けたことで、能力の全開が叶ったと思われます。洋芝や非根幹距離での好走が多いように、持続力優位の条件がベター。根幹距離や緩急の大きい流れ、軽い芝ではキレ(=トップスピードと急加速力。特に後者)不足による詰めの甘さに注意。
適性チェック:(プラス修正に注意)
(誤差注)ツナギは長さ普通(後脚長い)、太さ普通、角度普通?(蹄は寝る?)標準飛節? 標準的な芝の中長距離向き、血統は中距離向き(??)で、標準的な芝の中長距離◎??(軽い芝▲??) 荒れ馬場▲+?道悪▲-?(レース振りから) 先行力:F-底力(=ハイペース耐性)E-? キレ:F-持続力E


【昨年の10月のG1 3戦3勝! 乗るなら今です】

昨年10月に行われた

スプリンターズステークス(G1)
秋華賞(G1)
菊花賞(G1)
この3つのG1を全て的中!


こちらが昨年10月のG1の的中実績です。


今年の10月に行われるG1も当然期待できますね。

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「去年当たっているからって今年も当たるとは限らないでしょ」


「去年とはメンバーも違うし去年の的中は当てにならないじゃん」

そう思われる方もたくさんいるでしょう。


しかし良く考えてみてください。


誰にでも得意なものってあると思うんです。


競馬にしてもそうです。


エリモハリアーは函館記念を3連覇しました。


スピルバーグは東京競馬場で
、スピルバーグのお兄さんの
トーセンラーは京都競馬場ではかなりの確率で好走します。


予想も同じです。

去年、10月のG1を全て当てているからこそ、
今年も当たる可能性が高いと言えます。


「歴史は繰り返す」

今も多くの人が口にする言葉です。


是非今年の10月に行われるG1の予想を

無料で見てみてください。


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関連リンク : 「芝質と血統・種牡馬」+そのほか
 軽い芝や重い芝って何?
 軽い芝や重い芝が得意な血統は?
 軽い芝や重い芝ってどの競馬場?

 能力適性の用語解説(底力・キレなどの用語解説)
 能力レベル(評価)の早見表(A~Gのクラス対応表)
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著者:あみー

4~5歳牡馬相当。軽い芝の長距離◎?(重い芝・中距離△? 中長距離▲?) 荒れ馬場・道悪△? ゲート:△? 先行力:F? 底力:E? キレ:F-? 持続力:D-?(甘め) 平坦○、急坂△。逃げ○、逃げ以外△