ラジオ日本賞2018 結果回顧(速報) ヒラボクラターシュが押し切る

ラップタイムの評価

ラジオ日本賞2018(36.3-37.5-37.6 =1'51"4良湿↑・かなり早↓??) テンだけ早い一貫ラップ・前傾ラップ=この条件としては少し緩いペースで、前・内に付けた総合力上位馬がかなり有利。レースレベルはクラス平均通りの印象。
レース後のコメント(ラジオNIKKEI)

ヒラボクラターシュ

短評:
 前後有利、展開と能力適性が一致? 大柄な馬格や母父ワイルドラッシュのイメージ通り、パワーを要する条件での全体的なスピードに優れるようです。中山や函館以外では軽いスピードやキレ(=トップスピードと急加速力)不足に苦しみそう。
適性チェック:(未知数の大きさ&プラス修正に注意。 最終更新:18'ラジオ日本賞 53.0kg)
(誤差注)ツナギはやや長い?太さ普通(蹄は大きい)?角度普通。直飛節? 力の要るダート中距離向き、血統はマイル前後向き(??)で、力の要るダートの1800m◎?? 先行力:F?? 底力(=ハイペース耐性):E-(甘め)?? キレ:G+?? 持続力:F(甘め)?? 総合力でE-(甘め)??相当 おじ:ヒラボクキング


当該週の馬場傾向は「カテゴリ:馬場傾向 回顧」にて。


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天皇賞・秋、ジャパンカップ、ジャパンカップといった秋の王道路線を目指す馬たちが徐々に動き始めるのが9月。中山芝2200mの条件で行われる前哨戦がオールカマーだ。今年は17年ダービー馬・レイデオロを始め、皐月賞馬・アルアイン、グランプリホース・ゴールドアクターといったGI馬たちが、このレースで秋の始動戦を迎える。

ただ、実力通りに決まるとは限らないのが前哨戦。GI馬たちは本番に向けて賞金的にも余裕があるだけに「8分くらいのデキ」で出走することも珍しくなく「GIじゃ足りないからココで勝っておきたい」といった思惑を持って出走する陣営も。また、賞金的にボーダーラインにいる馬であれば「GI戦線へ向けて、最悪でも賞金加算はしなきゃアカン」と前哨戦でメイチ勝負を掛けてくる馬もいる。

しかし、こういった本音を表に出しても、陣営にとってはマイナスしかならない。そのため、ほとんどの新聞やマスコミ報道では、当たり障りないコメントばかりが並ぶことになるのだ。一方、業界最高峰とも言われる情報網をトレセン内外に持つ当社シンクタンクは、各陣営の勝負度合いから馬の仕上がり具合などあらゆる情報を入手し、どの馬が"買い"なのかを的確にジャッジすることが可能だ。

実際に当社は、昨年のオールカマーも、重賞特捜部が入手した内部情報から◎○▲の大本線3頭で【3連単2万0150円的中】をお届けしている。注目馬が集結する一戦とあって、今年も早くから有力情報を多数舞い込んでいる状況だが、今週は特別にオールカマーの【3連単勝負馬券】の情報を特別無料公開。今年も万馬券を仕留めたい方は、是非とも当社の情報を見て有効活用していただきたい。

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関連リンク : 「芝質と血統・種牡馬」シリーズ

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著者:あみー

4~5歳牡馬相当。軽い芝の長距離◎?(重い芝・中距離△? 中長距離▲?) 荒れ馬場・道悪△? ゲート:△? 先行力:F? 底力:E? キレ:F-? 持続力:D-?(甘め) 平坦○、急坂△。逃げ○、逃げ以外△