天皇賞(秋)2018 プレ予想 スワーヴリチャードとレイデオロは明暗分かれそう

 天皇賞(秋)はコース形状+重い負担斤量などから緩急が小さい流れからの上がり勝負にややなりやすく、中距離での末脚の総合力を問われやすいレース。
 天皇賞(秋)の傾向と対策、出走予定登録馬を見ていきたいと思います。


プレ予想 目次

1. 結果から考える狙い方(傾向と対策)
2. 各馬の短評(出走予定登録馬)
スワーヴリチャード、レイデオロ、ワグネリアン[回避]、サングレーザー、ダノンプレミアム[回避]、マカヒキ[評価を修正]、ミッキーロケット、アルアイン、???まで追加(10/13 22:17)


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ワグネリアン、ダノンプレミアムの回避は残念だが、それでもレイデオロ、マカヒキと2世代のダービー馬が参戦。その他にも、ヴィブロス、アルアイン、スワーヴリチャード、キセキ、ミッキーロケットとGI馬がズラリと名を連ね、今年の天皇賞(秋)も豪華な顔ぶれが揃い、目の離せない1戦となることは間違いない。

となれば"馬券"に関しては頭を悩ます人も多くなるのは言うまでもないだろう。競売新聞、スポーツ新聞など各メディアの取材は集中し、ネットや新聞上に流れる情報量は多くなるものの、そこに"核心"へと迫る情報が少ない。「デキが良くない」とバカ正直に話し、スポンサーである馬主の機嫌を損ねるよう必要もなく、誰の目にも触れるような場で"本音"を語ることはデメリット、リスクでしかないからだ。

また、権威と名誉を重んじる馬主の中には、何としても伝統ある『天皇盾』のタイトルが欲しいという人もいる。かつては、某馬主が軍団を集め、天皇賞を取るための決起集会と作戦会議を行ったという話もあったほど。しかし、こうした馬主絡みの勝負話が一般に出回ることはホボない。

近年は外厩制度が充実し、仕上げは厩舎ではなく外厩主導で行われることも多くなった。トレセン外での情報が非常に重要性を増している訳だが、新聞社の記者達はそこで取材に行っているわけではない。こういう部分にも情報の盲点はあるわけだ。

10月に創業24週年を迎えたシンクタンクは、古くから会員様に、ご支持とご愛顧を賜るとともに、多くの競馬関係者の賛同と協力を得ているからこそ、競馬関係者から内部情報を入手できる。厩舎関係者はもちろん、牧場関係者や馬主、ジョッキーサイドに親しい関係者など、様々な関係者から情報を入手することができ、核心に迫る本音の部分を聞き出している。10番人気◎ワーザーを本命に指名して【馬連9200円的中】を掴んだ宝塚記念、9番人気◎モズアスコットから【馬連7370円的中】となった安田記念など、今年の春も、シンクタンクの情報力を結果で証明してきた。

今年の天皇賞(秋)でも、既に当社情報ルートが"人気薄の激走穴馬"の存在をマーク済み。本来であれば無料公開は......という情報ではあるが、今回は特別も特別、初めて弊社の情報を入手する方に限り【天皇賞・◎-穴1点馬券】の情報を無料公開させて頂く。このチャンスを絶対に見逃さないで頂きたい。

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結果から考える狙い方「天皇賞(秋)」

[期待値:E-?]=2017年は極端に酷い道悪馬場だったため、あまり反映せず。

 ○:末脚上位の中距離馬
   → :C-~D?(2つ以上)
   (≒重賞実績上位馬。
    距離適性がズレると、時計レベルや展開で期待値が変動。
    期待値は「持続力≧キレ >> 先行力」?
     → 負担斤量が重いため、キレ優位の馬の期待値がG2以下より低くなる。
       偏った末脚・能力では期待値ダウン。
    先行力:F-~G+?以下の場合、期待値ダウン。
     → 展開に左右されやすくなり、前後・内外の不利も大きくなりやすい)


 注:枠順の影響=内枠やや有利・外枠やや不利?
   (2角進入時のコースロスの差がやや大きい。 芝2000mは1~2角が専用のため傷みにくい)
 注:斤量差の影響=±普通?
   (キレなどを相対的に増減。展開・馬場次第で影響度が変化。
    負担斤量が重く、前走比で斤量増になりやすいため影響に注意。
     → キレ優位の馬の期待値ダウン、持続力優位の馬の期待値アップ)
少注:大回り向き、長い直線向きの馬
   (小回りや短い直線からの巻き返し)
少注:前走の毎日王冠で上がり3位以内を記録し、かつ距離延長でプラスが見込める馬
   (期待値アップ~穴馬候補の要素。距離適性や血統によるプラスなど。
    開幕週から末脚の重要度が高い馬場傾向になり、期待値ダウン?)



 コース形状(テンが下り坂、小刻みなアップダウン、大回り、仕掛けどころが上り、直線に上り坂がある競馬場では最長の直線)+重い負担斤量などから緩急が小さい流れからの上がり勝負にややなりやすく、中距離での末脚の総合力を問われやすいレース。
 内外の差がやや大きいこと(芝2000mは1~2角が専用のため傷みにくい)、重い負担斤量から持続力優位の馬の期待値がやや高くなること...などに注意。

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各馬の短評・適性チェック

 能力レベル(評価)の早見表(A~Gのクラス対応表)


スワーヴリチャード

短評:
 底力・持続力に優れる中長距離馬?
 ここでの不安を強いて挙げるなら、中距離向きの急加速力≒キレ不足。
 安田記念2018(=額面のスピードを問う中締まり風味の一貫ラップ=例年よりハイペース)を5番手から3着に好走し、大阪杯2018(テン≫上がりの後傾ラップ・上がり勝負で、前・内に付けた末脚上位馬が非常に有利)を後方からマクって優勝するなど、緩急の小さいラップでの強さは現役最強といって良いほどです。ただ、中距離向きの急加速力(≒キレ)の裏付けはやや弱く、重い負担斤量の天皇賞(秋)でもパフォーマンスが若干低下する心配があります。それを打ち消す騎乗ができるM.デムーロ騎手ですが、馬場の伸びどころや展開次第では人気に見合う勝率を疑っても。
適性チェック:(最終更新:18'安田記念 58.0kg)
(誤差注)ツナギはやや長い(後脚は長い)、太さ普通(蹄はやや小さい)、角度普通。標準飛節。 標準的な芝の中長距離向き、血統はマイル~中距離向き(??)で、標準的な芝の中長距離◎??(中距離○~▲??) 荒れ馬場・道悪▲?? 先行力:F? :C~C-? キレ:E-? :C-~C-(甘め)? 総合力でC?相当 急坂○-~▲+??(やや頭高い) 半兄:バンドワゴン


レイデオロ

短評:
 キレ・底力に優れる中長距離馬?
 ここでの不安は、高いレベルでの距離の短さ+重い負担斤量。
 オールカマー2018(=ほぼ一貫ラップ・若干中弛み×超高速馬場で、距離短縮への適性を問われるレース)ではロスの小さい騎乗や実力差で優勝していますが、パフォーマンスは芝2400mより低いと思われます。また、古馬重賞かつ負担斤量が重いレースでのパフォーマンスが伸び悩んでいる印象もあり、芝2000mかつ負担斤量が重い天皇賞(秋)では期待値が低くなってしまうのでは。人気なら厳しい評価から考えたいです。
適性チェック:(最終更新:18'オールカマー 57.0kg)
(誤差注)ツナギは長さ普通(胴・後脚はやや長い?)、太さ普通、角度普通(蹄は寝る)。直飛節気味? 標準的な芝の中距離向き、血統はマイル~中距離向き(?)で、標準的な芝の2400m◎?(中距離○? 2500m▲-??) 荒れ馬場▲??道悪▲-?? ゲート:▲? 先行力:F-(甘め)? :D? :C-(甘め)? 持続力:E? 総合力でC-(甘め)~D? 斤量少注(キレ優位) 急坂▲+??(やや頭高い) おじ:ゴルトブリッツ


[回避] ワグネリアン

短評:
 やや持続力優位の末脚のバランスに優れる中距離馬??
 ここでの不安は、実力不足×中長距離からの距離短縮。
 ダービー馬にふさわしい実力と完成度を見せた日本ダービー2018でしたが、ひと夏を越した神戸新聞杯2018で大きな成長が感じられず、全姉:テンダリーヴォイス(=桜花賞以降に活躍できず)の成長曲線と重なる心配が消えていません(日本ダービーが最高の仕上げで、今回が良化途上としても)。好メンバーが揃った今年の天皇賞(秋)2018では実力で劣りそうで、中長距離からの距離短縮もこの不安を強める要素になりそう。人気なら厳しい評価から考えたいです。
適性チェック:(最終更新:18'神戸新聞杯 56.0kg)
(誤差注)ツナギは長さ普通(脚はやや長い)、太さ普通、角度普通?標準飛節? 標準的な芝の中距離向き、血統はマイル~中距離向き(?)で、標準的な芝の中距離◎??(中長距離▲+?? マイル▲-?? レース内容から中距離寄りに修正) 荒れ馬場・道悪▲?? 先行力:F-(甘め)? :E-? :E-(甘め)? :E(甘め)?? 総合力でE(甘め)~E-↑?相当 斤量少注(やや小柄↑~小柄) 全姉:テンダリーヴォイス


サングレーザー

短評:
 やや持続力優位の末脚のバランスに優れるマイラー~千八巧者??
 ここでの不安は、距離の長さ。
 札幌記念2018を優勝しましたが、テンの額面が非常に早い極端な前傾ラップでマイル寄りのスピード(=レース前半の能力)を生かしながらコースロスを抑えてのもの。距離不安がほぼ相殺されていたと思われ、総合力の向上と評価できても、中距離実績としては控えめな評価しかできないと思われます。天皇賞(秋)では厳しく評価しつつ、マイルチャンピオンシップでのG1初制覇(かつ直線平坦の重賞4勝目)に向けてレース内容に注目したいです。
適性チェック:(プラス修正に注意。 最終更新:18'札幌記念 57.0kg)
(誤差注)ツナギは長さ普通、太さ普通、やや立ち~立ち。直飛節気味。 標準的な芝のマイル~1800m向き、血統はマイル~中距離向きで、重めの芝のマイル~1800m◎??(1400m○↓?? 2000m・1200m▲+??) 荒れ馬場・道悪○?? 先行力:F(甘め)~F-?? :D(甘め)? :D-? :D?? 総合力でC-(甘め)~D↑?相当 斤量少注(軽斤量で複数回好走) おば:メーデイアほか


[回避] ダノンプレミアム

短評:
 総合力に秀でるマイラー~千八巧者??
 ここで狙いたい理由は、中距離での総合力の高さ。
 マイルでテンのスピード・先行力を示し、中距離で上がりのキレ(=トップスピードと急加速力)を示すなど、中距離までなら秀でた総合力を見せています。日本ダービー2018(=中弛みスローからのロングスパート勝負)では例年より持続力(≒距離延長への適性)の要求度が高い展開での敗戦・善戦で、中距離なら巻き返しやすいのでは。ディープインパクト産駒の3歳ピーク説や重い負担斤量への弱さなども3歳時の天皇賞(秋)で狙いたい理由で、上位に評価したいです。
適性チェック:(未知数の大きさ&プラス修正に注意。 最終更新:18'日本ダービー 57.0kg)
(誤差注)ツナギは長さ普通(胴は少し短い?)、太さ普通、角度普通~やや立ち(蹄はやや寝る)。直飛節気味? 標準的な芝のマイル~中距離向き、血統はマイル~中距離向き(?)で、標準的な芝のマイル~1800m◎??(2000m○??) 荒れ馬場・道悪▲?? :▲+?? :E(甘め)? :E? :E-?? 持続力:E-(甘め)~F?? 総合力でD-(甘め)??相当


マカヒキ

短評:
 キレ・底力に優れる中距離馬??
 ここで狙いたい理由は、直線延長(=コーナーの割合減少)とペースの落ち着きが見込まれるため。
 札幌記念2018(=テンの額面が非常に早い極端な前傾ラップ)では3・4角で大きく外を回りながら2着に好走。札幌芝2000m→東京芝2000m替わりで終いの直線が伸び(=3・4角のコースロスの影響が低下)、ペースの落ち着きも見込める(逃げ馬の少ないメンバー+東京芝2000mの平均ラップがテン>>上がりであることから)ため、追走の忙しさは軽減され、末脚をより生かしやすくなるのでは。開幕週から末脚の要求度が高い馬場傾向であることもマカヒキにはプラス要素で、今回がもっとも期待値が高いのでは。上位に評価したいです。
適性チェック:(マイナス修正に注意。 最終更新:18'札幌記念 57.0kg)
 ツナギはやや長い(後脚長い)、太さ普通、角度普通(蹄はやや寝る)。標準飛節? 標準的な芝の中長距離~長距離向き、血統は短~マイル向き(??)で、標準的な芝の2400m◎??(2000m○??) 荒れ馬場▲?道悪△?(レース振りからマイナス修正) 先行力:G+? :D-(甘め)~E? :D-?? 持続力:E-?? 総合力でD-?相当 斤量少注(キレ優位) 全姉:ウリウリ(距離適性の変化に注意)


短評:(ダノンプレミアム回避前の評価)
 ここでの不安は、大幅な先行力不足×高いレベルでの末脚不足。
 芝2400m向きのキレ(=トップスピードと急加速力)・底力(=ハイペース耐性)を生かせる条件では高い実力を見せますが、中距離では先行力で大きく劣るため前後(+内外)の不利を覚悟する必要があります。その不利を跳ね返しながらハイレベルな今年のメンバーで通用するほど優れた末脚は示しておらず、天皇賞(秋)では厳しい評価から考えたいです。


ミッキーロケット

短評:
 底力・キレに優れる中長距離馬??
 ここでの不安は、トップスピード不足×距離の短さ。
 非SS系の血統通り力の要る芝や消耗戦では高いパフォーマンスを示していますが、キレ(=トップスピードと急加速力。特に前者)の裏付けはやや弱く、東京芝2000mではパフォーマンスが低下する可能性が高いと思われます。中長距離(~長距離)でパフォーマンスを高めてきたことから単純に距離の短さも不安要素で、天皇賞(秋)では厳しい評価から考えたいです。
適性チェック:(最終更新:18'宝塚記念 58.0kg)
 ツナギは長さ普通(脚は長い、胴は長さ普通)、やや太い(蹄は大きい)、角度普通(蹄は寝る)。直飛節。 重めの芝の中長距離向き、血統はマイル~中距離向き(?)で、重めの芝の2300m前後◎??(中距離○??) 荒れ馬場○?道悪▲-? ゲート:▲↑?? 先行力:F? :D? :D-? 持続力:E-? 総合力でD↑?相当 斤量フラット↑(パワータイプ-キレ優位)


アルアイン

短評:
 持続力を中心とした末脚のバランスに優れる千八巧者??
 ここでの不安は、実力不足。
 持続力・底力・キレのバランスが良く、好位置を確保する先行力も備える...と、安定した成績を残すためには理想的な能力のバランスを持ちますが、実力の絶対値自体はハイレベルな今年のメンバーでは目立ちません。大阪杯2018は3着に好走していますが、レース内容はスワーヴリチャードに対して完敗と言っていい内容。オールカマー2018(=超高速馬場×若干中弛みの一貫ラップ。距離短縮への適性を問われる馬場×展開)でも大きな成長は感じられない内容でした。能力バランスの良さから大崩せずとも期待値は低そうです。
適性チェック:(最終更新:18'オールカマー 57.0kg)
(誤差注)ツナギは長さ普通~やや長い、やや太い、角度普通~やや寝る。標準飛節? 重めの芝のマイル~中距離向き、血統はマイル前後向き(??)で、重めの芝の1800m◎??(マイル・2000m○↑??) 荒れ馬場○-??道悪▲?? ゲート:▲~▲-?? 先行力:F-(甘め)?? :E(甘め)?? :E-(甘め)?? :E? 総合力でE?相当 17'シンザン記念は直線で大きな不利


???

短評:
 レース前半のスピードに秀でる中距離馬?
 ここでの不安は、ありません。
 前走の毎日王冠1998(=時計の少し掛かる馬場×テンだけ早い一貫ラップ)では59.0kgを背負いながら逃げ切り。道中で少しタメが効くようになっていて、レース前半のスピードとある程度の末脚を両立できるようになっています。急坂コースでもなく+負担斤量が楽になり+最内枠が有利な東京芝2000mなら確勝を期せるのでは。馬券からは離れて彼の逃走劇を見守りたいです。
適性チェック:(誤差の大きさに注意。 最終更新:98'毎日王冠 59.0kg)
(誤差注)ツナギは長さ普通(後脚やや長い)、やや細い↑?やや立ち↑(蹄はやや寝る)。直飛節。 軽めの芝の中距離向き、血統は短~中距離向き(I理論による)で、軽めの芝の中距離◎?(マイル▲+?? 芝2200m▲?) 荒れ馬場・道悪▲-?? :○?? :B-~C?? :C~C-(甘め)?? キレ:E-?? 持続力:-(不明) 総合力でB-(甘め)~C??相当 斤量注(小柄↑×逃げ馬)


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 予想オッズからは、馬券をどこから買おうか迷いそう。そこでひとつ新しい買い方を試してみませんか?最新の能力指数を使った買い方です。

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 自分の力だけで予想するよりも、利用できる新しい手段は使ったほうが効率が良いことに気付かれ始めているようです。

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使ってみて感じたのは、とにかく「指数コンテンツ」が豊富だということ。
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3つの指数とも使ってみましたが、個人的なお気に入りはやはり「コラボ指数」。

走る馬が視覚的に一瞬でわかってしまうシステムの使いやすさ。
指数が低い馬=強い馬なので、単純に指数の低い順に買うだけという明快さです↓


↑このコラボ指数が本当に高確率で的中を持ってきてくれます。
因みにこの時、フェブラリーSの結果は憶えていますか?

コラボ指数順に並べると
15 インカンテーション
16 ノンコノユメ
18 サンライズノヴァ
19 ゴールドドリーム
21 テイエムジンソク

この5頭で勝負したわけですが、、

結果
15 インカンテーション 3着
16 ノンコノユメ    1着
18 サンライズノヴァ  4着
19 ゴールドドリーム  2着
21 テイエムジンソク  12着

どうですか?いとも簡単に3連単41,560円GET!

この時のコラボ指数考案者・北条直人の予想根拠がこちらです↓

「6番インカンテーションは前走地方の7着と過去データ的には対象ではなく人気も低いですが、直近3年全てで指数1位が絡んでいることから今回候補として入れました。前走データでも絞りましたが、指数的に見ても上手く上位でまとまっていますし、過去のデータからも指数上位が入りやすいのでこの5頭でイケるはず」

※「北条直人の競馬ブログ」より抜粋

重賞予想解説者:北条直人

6番人気→1番人気→4番人気の決着ですからね
こんなにサラリと当ててくるとは、、

この男いとも簡単に三連単を当ててくるので
数日分遡ってサンプルを取って的中率を調べてみたところ、、↓↓


コラボ指数:12月28日(木)的中率結果
==================================
単勝:87% 複勝:100% 馬連:66.7%
ワイド:91.3% 3連複:54.2% 3連単54.2%
==================================

コラボ指数:12月24日(日)的中率結果
==================================
単勝:79.2% 複勝:95.8% 馬連:45.8%
ワイド:75% 3連複:41.7% 3連単41.7%
==================================

コラボ指数:12月23日(土)的中率結果
==================================
単勝:87.5% 複勝:100% 馬連:62.5%
ワイド:83.3% 3連複:25.0% 3連単25.0%
==================================

一般的に3連単の的中率は10%程度なので、
平均の約3~4倍、、
3回に1回は三連単が当たっていました!

この精度は、ぐーの音も出ない、、。

https://miraito.collabo-n.com
3連単が3回に1回当たるコラボ指数


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 TVでも新聞でも他の競馬サイトでもこの量の予想はできないです。これはまさに競馬ヲタク北条直人でなければできないサービスですね。
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 プロ(さほど当たらないプロ)の予想に数万円かけて購入するより、格段に割がよいと思います。

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芝/直線距離の比較(Aコース)

■ 全10場の内外回りすべて
 新潟外(659m)>東京(525.9m)>阪神外(473.6m)
>中京(412.5m)>京都外(404m)>新潟内(359m)
>阪神内(356.5m)>京都内(328m)>中山(310m)
>小倉(293.0m)>福島(292.0m)>札幌(266.1m)
>函館(262m)


ダート/直線距離の比較

■ 全10場すべて
 東京(501.6m)>中京(410.7m)>新潟(354m)
>阪神(352.5m)>京都(329.0m)>中山(308.0m)
>福島(295.7m)>小倉(291m)>札幌(264m)
>函館(260m)


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