清水ステークス2018 結果回顧(速報) フローレスマジックが内から差し切る

ラップタイムの評価

清水ステークス2018(36.7-24.1-34.1 =1'34"9標準↓↓??) スローからの上がり特化勝負=この条件としても非常に緩いペースで、前・内に付けた末脚上位馬が非常に有利。 レースレベルはクラス平均に見劣る印象。
レース後のコメント(ラジオNIKKEI)

フローレスマジック

短評:
 ジャンプスタートで後方も、ペースが遅かったため影響少なめ。前後不利(8頭立て)、内外やや有利、展開と適性(距離+能力)が一致? スローからの上がり特化勝負になったことで追走が忙しくならず、芝1800m寄りの末脚を発揮しやすかったと思われます。ただ、姉や兄のレベルにはまだまだ遠く、牝馬限定重賞で好走するにも成長が必要では。
適性チェック:(プラス修正に注意。 最終更新:18'清水S 55.0kg)
 ツナギは長さ普通(後脚やや長い)、太さ普通、角度普通。直飛節気味。 標準的な芝のマイル~中距離向き、血統は中距離向き(?)で、標準的な芝のマイル~1800m◎?? 荒れ馬場・道悪▲-?? 先行力:G+? :F(甘め)? :F(甘め)? :F? 総合力でF↑?相当 斤量注(小柄↑) 全姉:ラキシス、全兄:サトノアラジンほか 大跳び


当該週の馬場傾向は「カテゴリ:馬場傾向 回顧」にて。


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