日経新春杯2019_プレ予想 を更新

日経新春杯2019_プレ予想 ムイトオブリガードは緩急のある展開に不安あり

 前週時点で例年よりかなり時計の掛かる馬場。良馬場でもパワーを要求されている印象で、軽いスピートやキレが武器の馬は良さが出づらいのでは。
グローリーヴェイズ、メイショウテッコン、ムイトオブリガード、アフリカンゴールド、ルックトゥワイスまで追加(1/6 22:04)
【!】 開催週・月曜の夜以降に概ね5頭まで追記していきます。


□■□■□■□■□■□■□■□■□

   第66回 日経新春杯(G2)

  万馬券を狙える≪お年玉馬券≫
      を無料公開!

    →ココをクリック!

━━━━━━━━━━━━━━━━━

冬場のハンデ重賞ということで一線級の参戦は稀だが、17年1着ミッキーロケット、16年2着シュヴァルグランらが後にGI馬となり、好走馬の中から活躍馬を多数輩出。いまや出世レースの1つとなりつつある。

ハンデ重賞ゆえに各馬の斤量がポイントとなるが、それに伴う陣営の思惑が馬券的中のカギを握ることも忘れてはいけない。賞金の高いG2ということもあり「今のままではGIを使うには賞金が心もとない。だから早い内に稼いでおきたい」と勝負懸かりの陣営もいれば「この距離だとあまり適鞍がないし、軽い斤量で出られるから」と力試しで臨む陣営「今年はこの馬に期待しているんだ」と、未来のGI馬候補となる逸材を送り出す陣営など、レースを巡る思惑は様々。無論、こうした陣営の本音が公になることはホボ無いと言っていい。

ハイセイコーの主戦騎手を務めた増沢末夫元調教師を筆頭に、今でも史上最強馬との呼び声が根強いマルゼンスキーの中野渡清一元調教師、伝説の名馬・サクラスターオーを手がけた平井雄二元調教師ら、競馬界の大物OBが在籍するシンクタンクの情報ルートたちは、騎手、厩舎、馬主、生産者、エージェントなど、あらゆる競馬関係者にパイプを持ち、親密な信頼関係を構築している。こうした大物たちが関係者から入手する"陣営の本音"が、馬券攻略において大きな武器になることは言うまでもないだろう。

今週は、シンクタンクを初めてご利用頂く方に限り、元調教師率いる重賞特捜部がお届けする【日経新春杯・お年玉馬券】を特別無料公開。その他にも、馬券に役立つ情報を数多く無料でお届けさせて頂く。"本物の情報"を知らずに馬券を買っているのであれば、是非ともこの機会をキッカケにしていただきたい。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

   第66回 日経新春杯(G2)

  万馬券を狙える≪お年玉馬券≫
      を無料公開!

    →ココをクリック!


関連リンク : 「芝質と血統・種牡馬」シリーズ

 軽い芝や重い芝って何?
 軽い芝や重い芝が得意な血統は?
 軽い芝や重い芝ってどの競馬場?


 能力適性の用語解説(底力・キレなどの用語解説)
 能力レベル(評価)の早見表(A~Gのクラス対応表)
 結果から考える狙い方・凡例

 

予想・回顧アーカイブス 競馬ナンデ

 人気ブログランキングへ
 にほんブログ村 競馬ブログ


競馬予想の詳細を見る

最新記事一覧

もっとみる >