マイルチャンピオンシップ2019_プレ予想 ダノンプレミアムやダノンキングリーに不安は?

 マイルチャンピオンシップはコース形状などから中弛み風味の一貫ラップにややなりやすく、やや末脚優位の総合力上位馬の期待値がやや高いレース。
 マイルチャンピオンシップの傾向と対策、出走予定登録馬を見ていきたいと思います。


プレ予想 目次

1. 結果から考える狙い方(傾向と対策)
2. 各馬の短評(出走予定登録馬)
◎ダノンプレミアム、○ダノンキングリー、インディチャンプ、ダイアトニック、アルアイン、モズアスコット、▲ペルシアンナイトまで追加(11/03 19:41)


 馬券はどこから買おうか迷う一戦。そこでひとつ新しい買い方を試してみませんか?いま流行りの「AI」を活用した最先端の予想法です。

 最近登場した「TAZUNA 」というサイトが真っ先にAIを取り入れて、利用者が急増していると編集部内でも話題になっています。
 というのも、あるYOUTUBEチャンネルで再三特集している通り、最近の競馬でAIを使ったと思われる集団が荒稼ぎしていると思われる形跡が極めて頻繁に見られます。

 簡単に説明すると、締切ギリギリのタイミングで、不自然なほど当たり馬券だけに買いが集中しているのです。どこかに、ごっそりと当たり馬券をガメている人間たちがいることは間違いなく、私は何らかのプログラム(AI)の可能性が高いと見ています。(詳しくは、動画「競馬の答えを知って馬券を買ってる人がいる...その正体はAIだ【検証】」にて解説。)

 その点、TAZUNAが一早くAIを導入し「Xファクター」というプランを用意したのは投資競馬専門情報サイトならでは。先見の明があると言わざるを得ません。
 現在は、まだAIの実力を信じられない方のため、無料登録後30日間は買い目情報が無料提供されるというキャンペーン中。この機会に試してみることをお勧めします。


↑無料登録できるので、私自身も使って試してみました。

 使ってみて感じたのは、さすが投資競馬だけのことはあって、期待値の高い馬券をひたすら買い続けているなという印象です。これならある程度のスパンで長期的に利益を生み出せるのではないでしょうか。

 因みに、私が情報提供を受けたシルクロードSの時の買い目がこちら↓結果は憶えていますか?


この48点で勝負したわけですが、、

結果
1着②ダノンスマッシュ
2着⑧エスティタート
3着⑱ティーハーフ

どうですか?
いとも簡単に3連単2482.5倍=248,250円的中!


1番人気→11番人気→12番人気の決着ですからね
こんなにサラリと当ててくるとは、、。


やはりこれからの時代、AIの脅威からは逃れられないのだろうな、というのが感想です。せっかく30日間無料買い目提供のキャンペーン中なので、これを機会に一度お試しされることをお勧めします!

http://www.ta-zu-na.com/
※メール送信後、返ってくるメール記載のURLをクリックで登録完了。


結果から考える狙い方「マイルチャンピオンシップ」

[期待値:F(甘め)?]=人気馬が概ね強いも、展開がやや幅広いことに注意。
期待値が高そうな展開、馬場傾向で有利になりそうな枠順に寄せて狙うなど、期待値の低さを補いたい。

 ▲+:やや末脚優位の総合力上位馬
   → 先行力:F~F(甘め)? 底力(=ハイペース耐性):D-? キレ:D? 持続力:E?
   (期待値は「キレ≧先行力≧持続力」?
     → 上がり最速馬が3年連続で4着以下と上がりに偏らない総合力の高さが重要
    先行力:F-~G+?以下の場合、期待値ダウン。
     → 前後・内外の不利、他馬の挙動による不利などを受けやすい)

 注:枠順の影響=内枠やや有利・外枠やや不利?
   (コース形状から発生しやすい展開による。 馬場傾向による強弱に注意)
 注:斤量差の影響=±やや大きい~普通?
   (-)
少注:平坦巧者・リピーターの巻き返し、パワータイプのパフォーマンス低下
   (平坦巧者・リピーターは、キレなどの加齢による衰えに注意。
    パワータイプは、馬場適性がズレやすく&平坦でのキレで劣りやすい)


 コース形状(残り1200mから上り→上りながら3角進入、3角が直角に近い、3~4角間で一気に下る、4角から直線はほぼ平坦)などから中弛み風味の一貫ラップにややなりやすく、やや末脚優位の総合力上位馬の期待値がやや高いレース。
 上がり最速馬が3年連続で4着以下と上がりに偏らない総合力の高さが重要になること...などに注意。

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各馬の短評・適性チェック

 能力レベル(評価)の早見表(A~Gのクラス対応表)


◎ ダノンプレミアム

短評:(マイルチャンピオンシップ2019 予想)
 総合力に優れるマイラー~中距離馬?
 ここでの不安を強いて挙げるなら、レース間隔の狭さ。
 ゆったりしたレース間隔で使ってきた馬で、中2週のレース間隔の狭さが心配になります。とはいえ、京都芝1600m・外での総合力なら最上位で、能力・適性面からの不安はありません。軽い「スピード・キレ」が武器なだけに前走からの斤量減、直線平坦替わりともプラスで、人気でも上位に評価したいです。
適性チェック:(キャリア少なく、誤差に注意。 最終更新:19'天皇賞(秋) 58.0kg)
(誤差注)ツナギは長さ普通(胴は少し短い?)、太さ普通、角度普通~やや立ち(蹄はやや寝る)。直飛節気味? 標準的な芝のマイル~中距離向き、血統はマイル~中距離向き(?)で、標準的な芝のマイル~1800m◎?(2000m○?) 荒れ馬場・道悪▲?? ゲートダッシュ:▲+?? 先行力:E(甘め)? 底力(=ハイペース耐性):D-(甘め)? キレ:E?? 持続力:E-(甘め)?? 総合力:D-↑??相当


○ ダノンキングリー(56.0kg・前走比+2.0kg/小柄+ややキレ優位?)

短評:(マイルチャンピオンシップ2019 予想)
 ややキレ優位の末脚に優れる千八巧者~マイラー??
 ここでの不安を強いて挙げるなら、先行力不足≒前後・内外の不利。
 毎日王冠2019の高速決着を制するなどマイル寄りの追走スピードと末脚を示していて、マイルチャンピオンシップは能力を発揮しやすい条件だと思われます。ただ、距離短縮&マイルは久しぶりの出走となるため、先行力・テンのスピード不足から後ろの位置取りになり、前後・内外が不利になりやすい心配があります。古馬との斤量差は末脚などを相対的に高め、前後・内外の不利を軽減する要素ですが、人気に見合う勝率を過信しないようにしたいです。単勝系馬券を控えめにした上位候補の1頭として。
適性チェック:(未知数の大きさ&プラス修正に注意。 最終更新:19'毎日王冠 54.0kg)
(誤差注)ツナギは長さ普通、太さ普通、角度普通。直飛節気味。 標準的な芝のマイル~中距離向き、血統はマイル~中距離向き(??)で、標準的な芝の1800m前後◎??(2000m○~▲??) 荒れ馬場・道悪▲?? 先行力:F-?? 底力(=ハイペース耐性):E~E(甘め)?? キレ:E~E(甘め)?? 持続力:E-(甘め)?? 総合力:E??相当 斤量特注(小柄+ややキレ優位?) 半兄:ダノンレジェンド、ダノングッド。おじ:West Coast [米]


インディチャンプ

短評:(マイルチャンピオンシップ2019 予想)
 マイル以下向きの追走スピード・末脚に優れるマイラー??
 ここでの不安は、高いレベルでの持続力(≒距離延長への適性)不足。
 祖母:トキオリアリティーはスプリント指向を強めやすく、父:ステイゴールドのインディチャンプも高速馬場やハイペースなどの高速決着のマイル戦が得意。逆に、時計の掛かる馬場やスローペースはマイナス要素で、マイラーズカップ2019(=超高速馬場もスローペース)より時計の掛かる馬場になりそうなことはマイナス要素です。中弛み(=淀の坂による)から末脚を伸ばしやすい血統でもなく、人気なら連を外すシーンから考えたいです。
適性チェック:(最終更新:19'毎日王冠 58.0kg)
(誤差注)ツナギはやや短い、太さ普通、角度普通。直飛節気味。 標準的な芝のマイル以下向き、血統はマイル前後向き(??)で、標準的な芝の1400m~マイル◎?? 荒れ馬場・道悪▲?? 先行力:F?? 底力(=ハイペース耐性):C-(甘め)?? キレ:D-?? 持続力:E?? 総合力:C-(甘め)~D↑??相当 半妹:アウィルアウェイ。祖母:トキオリアリティー(おじ:ネオリアリズム、リアルインパクトほか)


ダイアトニック

短評:(スワンステークス2019 回顧)
 縦長の中団後方から外差し。展開-馬場と適性(能力-馬場)がやや一致? 道悪馬場は不向きも前掛かりの一貫ラップ(例年より少し早いペース)になったことで、マイル寄りの総合力の高さを発揮できたと思われます。これまでのレース内容からマイルでは末脚の重要度が低下(例:高速馬場、ハイペースなど)しないと苦戦しやすそうなこと、マイルチャンピオンシップを距離延長で優勝した馬が少ないこと...などから、マイルチャンピオンシップ2019では期待値が低くなりそう。
適性チェック:(プラス修正に注意。 最終更新:19'スワンS 56.0kg)
(誤差注)ツナギは長さ普通(前脚やや短い)、太さ普通、角度普通(蹄はやや寝る)。標準飛節? 標準的な芝のマイル以下向き、血統はマイル前後向き(??)で、標準的な芝の1500m前後◎??(1400m○?? マイル▲?? 1200m△??) 荒れ馬場▲??道悪▲-?? 先行力:F?? 底力(=ハイペース耐性):E?? キレ:E(甘め)?? 持続力:-(不明) 総合力:E~E(甘め)??相当 半兄:レオプライム


アルアイン

短評:(マイルチャンピオンシップ2019 予想)
 全体的なスピードに優れる中距離馬?
 ここでの不安は、キレ(=トップスピードと急加速力)不足。
 米国型の母系通り全体的なスピードに優れた能力を持つことの裏返しで、キレ(=トップスピードと急加速力)の裏付けが弱いまま。今年になってからはこの特徴がより強まっている印象もあり、昨年より距離短縮や平坦替わりでのスピード対応が難しくなっているのでは。そこそこ人気なら厳しい評価から考えたいです。
適性チェック:(最終更新:19'天皇賞(秋) 58.0kg)
(誤差注)ツナギは長さ普通~やや長い、やや太い、角度普通~やや寝る。標準飛節? 重めの芝のマイル~中距離向き、血統はマイル前後向き(??)で、重めの芝の中距離◎??(マイル▲+↓??) 荒れ馬場○-??道悪▲?? ゲート:▲~▲-?? 先行力:E-(甘め)?? 底力(=ハイペース耐性):D-(甘め)?? キレ:E-(甘め)?? 持続力:D-? 総合力:D~D-?相当 17'シンザン記念は直線で大きな不利


モズアスコット

短評:(マイルチャンピオンシップ2019 予想)
 全体的なスピードを末脚に変化させている千四巧者~千五巧者??
 ここでの不安は、衰え+マイル以上向きの持続力不足。
 3歳夏~秋にかけて4連勝、そこから半年余りで安田記念2018を優勝...と、一気に駆け上がりました。しかし、その反動なのか4歳秋以降はパフォーマンスをガクッと落としていて、衰え or 不調期が強く心配されます。父Frankel、母父Hennessy(米) のいずれの産駒も不調期からの立ち直りが難しく、この血統背景も不安を強くします。さらに、久しぶりの好走が実績のある芝1400mだったことから、マイル以上向きの持続力(≒距離延長への適性)を問われやすいマイルチャンピオンシップではパフォーマンスを低下させやすいと思われます。以前のような高速馬場の京都芝ならともかく、時計レベルが落ち着いた馬場では好転する要素がないのでは。厳しい評価から考えたいです。
適性チェック:(衰え?マイナス修正に注意。 最終更新:19'スワンS 57.0kg)
(誤差注)ツナギはやや短い、やや太い、角度普通?標準飛節? 重めの芝のマイル以下向き、血統は短~マイル向き(?)で、重めの芝の1400m~1500m◎??(マイル▲+??) 荒れ馬場・道悪▲+?? 先行力:F-? 底力(=ハイペース耐性):D-↓? キレ:E-(甘め)? 持続力:D-↓? 総合力:D-↓??相当


ペルシアンナイト

短評:(マイルチャンピオンシップ2019 予想)
 やや持続力優位の末脚に優れる千七巧者??
 ここで見直したい理由は、得意の京都芝1600m・外替わり。
 京都芝1600m・外では1-1-1-0。「淀の坂+やや直角の3角」による中弛み、仕掛けどころが下り坂、4角大回り、直線平坦...は、ペルシアンナイトのやや持続力優位(≒エンジンの掛かりの遅さを仕掛けどころの下り坂で補える)でキレ(=トップスピードと急加速力)を備えた末脚を発揮しやすい条件です。小回りの香港でも、仕掛けどころが上り坂かつ直線に坂がある東京でも能力の全開は叶っておらず、京都芝1600m・外がピンポイントの得意条件なのでは。ダノンプレミアムとダノンキングリーは強敵ですが、コース適性の高さで差を詰められても。相手候補の1頭として。
適性チェック:(マイナス修正に注意? 最終更新:19'毎日王冠 57.0kg)
(誤差注)ツナギは長さ普通(後脚長さ普通~やや長い)、太さ普通、角度普通。標準飛節? 標準的な芝のマイル~中距離向き、血統はマイル~中距離向き(??)で、標準的な芝の1700m前後◎??(2000m▲+??) 荒れ馬場・道悪▲-?(レース内容から荒れ馬場・道悪にマイナス修正) ゲート:▲↑?? 先行力:F-? 底力(=ハイペース耐性):D-(甘め)~E? キレ:E-? 持続力:E? 総合力:D-(甘め)?相当 マイルの急坂:▲+??(レース内容から) 祖母:Nikiya(米)(おじ:ゴールドアリュールほか)


現時点での注目馬は? → 人気ブログランキングへ(開催週・月曜以降に更新)


 ということで馬券をどこから買おうか迷うレース。そこでひとつ新しい買い方を試してみませんか?最新の能力指数を使った買い方です。
 
 最近登場した「うまとみらいと」というサイトの指数がかなり当たっていて利用者が急増していると編集部内でも話題になっています。

 自分の力だけで予想するよりも、利用できる新しい手段は使ったほうが効率が良いことに気付かれ始めているようです。

 


で、「うまとみらいと」の何が凄いの?

↑無料登録できるので、私自身も使って試してみました。

 


使ってみて感じたのは、とにかく「指数コンテンツ」が豊富だということ。

以前から3連単がよく当たると話題の「コラボ指数」に加えて、「的中率90%の鉄板系指数」と、「爆発力がある穴馬指数」までも。競馬指数コンテンツがいろいろ詰め込まれて取り放題といった感じです。

 


3つの指数とも使ってみましたが、個人的なお気に入りはやはり「コラボ指数」。

 

走る馬が視覚的に一瞬でわかってしまうシステムの使いやすさ。

指数が低い馬=強い馬なので、単純に指数の低い順に買うだけという明快さです↓

 


↑このコラボ指数が本当に高確率で的中を持ってきてくれます。

因みにこの関屋記念の結果は憶えていますか?

 

コラボ指数が良い順に並べると

14ミッキーグローリー(1人気)

23ミエノサクシード(6人気)

25ソーグリッタリング(4人気)

26ロードクエスト(11人気)

 

特にミッキーグローリーの指数がズバ抜けているのでこの馬から勝負してみたわけですが、、

 

結果


ミッキーグローリー1着

ミエノサクシード2着

ソーグリッタリング3着



ロードクエスト6着


 

え?

ほぼコラボ指数通りの結果に、、

特に上位3頭は順番通り決着!

いとも簡単に3連単26,410円GET!

 

もちろん人気順に決まったわけじゃありませんからね

これはすごい!

 

この時のコラボ指数考案者・北条直人の予想もよく見返してみました↓

 



 

※「北条直人の競馬ブログ」より抜粋



重賞予想解説者:北条直人

 

恐るべし...

 

1番人気→6番人気→4番人気の決着を

サラリと三連単で当ててきたので、これは本物かなと


少し過去に遡って的中率を調べてみたところ、、↓↓

 

コラボ指数:12月28日(木)的中率結果
==================================
単勝:87% 複勝:100% 馬連:66.7%
ワイド:91.3% 3連複:54.2% 3連単54.2%
==================================

 


コラボ指数:12月24日(日)的中率結果
==================================
単勝:79.2% 複勝:95.8% 馬連:45.8%
ワイド:75% 3連複:41.7% 3連単41.7%
==================================

 


コラボ指数:12月23日(土)的中率結果
==================================
単勝:87.5% 複勝:100% 馬連:62.5%
ワイド:83.3% 3連複:25.0% 3連単25.0%
==================================

 


一般的に3連単の的中率は10%程度なので、
平均の約3~4倍、、

3回に1回は三連単が当たっていました!

この精度は、ぐーの音も出ない、、。

 


https://miraito.collabo-n.com

3連単が3回に1回当たる「コラボ指数」

これはオススメできます!


 


さらに、的中を重視したいときには「的中率90%の反則技指数」、高配当を狙っていきたいときは「魅せる穴馬HitMake」と使い分けることができる。このあたりは、その時々のお財布事情次第で使い分けるとよいとは思います。



 TVでも新聞でも他の競馬サイトでもこの量の指数予想はできないです。数字を見ているだけでも楽しくなりますよ。確かにこんなサイトは今までありませんでした。

 


 当然、「週末全72レース分の予想・買い目」の準備がここで全て足りてしまいます。プロ(さほど当たらないプロ)の予想に数万円かけて購入するより、格段に割がよいと思います。

 


 毎週のメインレースと1~6レースは無料提供しています。無料予想だけでも十分儲けられるので、まずは無料でどんどん当てまくってみて下さい!↓↓

https://miraito.collabo-n.com


※メール送信後、返ってくるメール記載のURLをクリックで登録完了。

※7R~12Rの指数が見たい方は有料変更(月額1,980円)が必要です。



芝/直線距離の比較(Aコース)

■ 全10場の内外回りすべて
 新潟外(659m)>東京(525.9m)>阪神外(473.6m)
>中京(412.5m)>京都外(404m)>新潟内(359m)
>阪神内(356.5m)>京都内(328m)>中山(310m)
>小倉(293.0m)>福島(292.0m)>札幌(266.1m)
>函館(262m)


ダート/直線距離の比較

■ 全10場すべて
 東京(501.6m)>中京(410.7m)>新潟(354m)
>阪神(352.5m)>京都(329.0m)>中山(308.0m)
>福島(295.7m)>小倉(291m)>札幌(264m)
>函館(260m)


関連リンク : 「芝質と血統・種牡馬」シリーズ

 軽い芝や重い芝って何?
 軽い芝や重い芝が得意な血統は?
 軽い芝や重い芝ってどの競馬場?


 

予想・回顧アーカイブス 競馬ナンデ

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著者:あみー

4~5歳牡馬相当。軽い芝の長距離◎?(重い芝・中距離△? 中長距離▲?) 荒れ馬場・道悪△? ゲート:△? 先行力:F? 底力:E? キレ:F-? 持続力:D-?(甘め) 平坦○、急坂△。逃げ○、逃げ以外△