第50回 スプリンターズS(G1)結果コラム

【これで福永批判は最後にします!】

ビッグアーサーが好スタートするも徐々に位置取りを下げて行く姿を見ていたら、何だか予想すること自体がバカバカしく思われてレースを見ているのが辛くなった。

これが八百長ジョッキーの実力であり、裏を返せば今回のレースでは八百長は一切行われなかった正しい競馬だったと言える。

展開に恵まれた馬、そうでない馬はレースなので必ず発生するが、少なくともビッグアーサーは前が空いてたとしても好走できなかっただろう。そもそもジョッキーが控えた時点で凡走する体制になったからだ。

これで、おそらくここまで福永洋一のために我慢に我慢を重ねて勝たせてやって来た主催者も福永祐一に見切りを付けるだろう。このままではせっかく成功者として作り上げた武豊の過去の八百長までほじくり返されて「何が武豊の父と呼ばせるようにしますだ!」と言うヤラセ記録まで否定される事になるからだ。そうなると、競馬学校と言う所が「税金を使うために設けられているオリンピック実行委員会と同じ役立たずボッタクリ事業」であるのが世間にバレてしまうからだ。つまり、ロクなジョッキーも出せないただの税金泥棒機関と言う事だ。

いずれにしても、もう福永祐一には何も言う事はない。

馬が故障しなかっただけでも救いなので、己の技量を深く考慮してすぐにでも今後の身の処し方を主催者と共に考えるべきである。

今回のビッグアーサーの敗戦は、本人の騎乗うんぬんだけでなく、息子を降ろして高松宮記念を勝った藤岡健一調教師も八百長に加担していた同じ穴の狢である事まで世間に晒してしまった最悪を超えたチンカス騎乗であり、もう取り返しがつかない敗戦である。

2・3着に入った松山と田辺が好走してもおかしくない積極競馬と騎手配置で(説明の付けられる好走で)頑張ってくれたので結果としての格好は付いたが、武豊を筆頭とする横山典弘、蛯名正義、福永祐一、川田将雅の実績たっぷりの競馬学校上がりが如何に情けない実力しかないかを丸出しにしたのもブザマこの上ない事。

こんな形を見たら、一体誰が日本人ジョッキーに憧れを抱けるだろうか!

将来のためにも、縁故だけで勝ってきたこのボンクラ共が一日も早くジョッキー界から居なくならねばダメ。

息子を競馬学校に入学させただけで岩田ですら手控えさせられる縁故ジョッキー優先で恵まれてきた者たちには「クズ技量のくせに競馬を語るな。ボンクラ八百長野郎!」と罵ってやりたいほど呆れさせられたスプリンターズSだったのが虚しくてならない!

これにて、今後一切競馬学校上がりのジョッキーを批評する事はしません!

そもそも武豊から八百長で成り立ってきたジョッキーたちを批評してもそれが否実力によるものでは何の意味も無いから!

今、必要ない・いない方が良い人間が二人いる。一人は中央騎手界の福永祐一。もう一人はオリンピック実行委員会の森元首相である。金で首相になった者など下手しなくても福永よりいらないので、「重鎮はどうぞ控えていて下さい」と周りの者たちがうまく調子を取って前に出さないようにすべき。

森元首相は巨人のナベツネより必要ないただのジジイ!こいつが無責任なくせに口ばかり出してるからオリンピックの準備が全然上手く行かないのである。金ばっか掛けて何が今さら変更は利かないだ。いくらでも利くよ、老害先生。地元のエロ映像からの上がりで儲けてる老人は無知なくせに口は出す税金泥棒。

...死ねばいいのに!(by.浜田雅功風...笑)