第26回 アーリントンカップ(G3)

【アルアインを潰したくせに?】

ミラアイトーンの鞍上がどのツラ下げてペルシアンナイトに先着できるか?

黙って調教師に移行すれば良いものを、腕なし擬似天才の弟がバカ面下げて池江厩舎の馬に乗せられるのが主催者のバカ丸出し騎手教育を晒していると言っても過言ではない。したがって、ミラアイトーンの武幸四郎だけは人事の面からも消えるしかないだろう。

そもそも人気馬を人気通りに走らせる腕は今の競馬学校卒運転手たちには出来ない事。これは擬似天才の兄や福永祐一が周りの援護と手抜きで勝ち星を積んできた事で証明されている。

よって、現時点でのシルシは・・・

◎=ペルシアンナイト(池江・ミルコ)

○=キョウヘイ(宮本・高倉)

▲=レッドアンシェル(庄野・???)

▲=ディバインコード(栗田博・???)

以上とする。

ちなみに、上記のミラアイトーンとタメを張るボンクラ鞍上起用をしているのがヴゼットジョリー(中内田)。

デビュー戦が川田、新潟2才が福永、前走阪神JFが和田と、徐々に鞍上の実力のない者を起用していくと言う馬に最も悪い癖を付ける事をしている。

言うまでもなく、新潟2才の勝利は周りの手抜きで勝てた事は鞍上を見れば一目瞭然。福永の息子は親父のセンスは1ミクロンも継いでないただのボンクラ息子で、これまでの勝ち星は全て主催者が武豊のモノマネをさせて好走させて貰ったモノ。中央騎手界を50年後退させる未熟者優遇策による賜物でしかない。だから今だに素人でも勝てる圧倒的人気のエピファネイアの菊花賞勝ちしか牡馬クラシックを勝てていないのである。

しかもヴゼットジョリーに至っては、前走で福永同期の和田と言うミッキーロケットをここ一番で潰す程度の鞍上まで起用しており、如何に同馬がボンクラ息子を優遇する主催者の思惑によって好走させて貰っている馬であるかを証明しているようなモノ。そんな馬が強い訳などなく、もしも今回好走するようでは「中央競馬が如何にボンクラを贔屓するデキレース集団か!」をさらに証明するモノになってしまう。いくら何でもそこまで特定のボンクラを贔屓する必要はないはずで、わざわざボンクラのボンクラ同期まで援護して主催者自らを貶めるマネもする必要はないはず。よってヴゼットジョリーは過去の鞍上起用からも消えるしかない。それが過去2戦起用された鞍上たちの実力なのだから。

とにかく功労者と言える武豊はまだしも、第12期生のような騎手界のレベルを後退させる未熟者たちは一日も早く引退していただきたい。そうしなければこのままでは日本人騎手全てが世界から笑われる井の中の蛙集団になってしまう!【福永や和田のせいで日本騎手界が世界から侮辱されるなど絶対に甘受できる事ではないはず!】