フェブラリーS出走予定馬サノイチ勝利:2016白嶺S回顧

2016白嶺S
テン少し早く中盤早い。
サノイチ1.
イントロダクション1・2→1.
ノボバカラ1.早めに動く。少しかかる。
マヤノオントロジー1.
アールプロセス2→3・4.
アルタイル1→2・3.早めに動く。
クライスマイル最内。

サノイチは素早さこそないが今回の厳しいペースでジリジリと伸びる能力がある。
フェブラリーSではスピード能力が足りない。

厳しいペースを粘ったノボバカラは強いが気性難が改善しない。
スピードと底力を気性に任せてレースで鍛えている印象。

著者:カピバラ
 ラップタイム、馬場状態、距離ロスを重視したシンプルな回顧から、予想を組み立てていきます。判断に迷ったら、より合理的な方を選びます。良い予想をしている予想者には、対談を申し込ませていただくこともあります。