結果回顧

  1. フェブラリーステークス2018_結果回顧 ノンコノユメが前傾ラップ・ハイペースを追い込む

     極端な前傾ラップ・超ハイペースで、底力(=ハイペース耐性)・キレ(=トップスピードと急加速力)上位の差し・追い込み馬がかなり有利。 フェブラリーステークス2018の回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 ノンコノユメ 結果から考える狙い方 芝の馬場傾向 回顧(馬場…
  2. 小倉大賞典2018_結果回顧 トリオンフが芝2000m向きの能力を生かして完勝

     後傾の中弛みラップ(=この条件としてはかなりのスローペース)+やや外伸びの重めの芝で、内に付けた総合力上位馬が有利。 小倉大賞典2018の回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 トリオンフ 結果から考える狙い方 芝の馬場傾向 回顧(馬場傾向 回顧よりコピペ) 小倉…
  3. ダイヤモンドステークス2018_結果回顧 フェイムゲームが持続力の高さを見せつける

     テン≫上がりかつ2~4ブロックがほぼ一貫ペース(=この条件としてはハイペース)+少し前・内有利(内は砂埃が上がるも)の標準~重めの芝で、底力(=ハイペース耐性)・持続力に偏った馬が有利。  ダイヤモンドステークス2018の回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 …
  4. 京都記念2018_結果回顧 クリンチャーが得意の馬場で重賞初制覇

     中弛みからの極端なロングスパート勝負+内外フラット~やや外有利(全体的に荒れ馬場)の標準~重めの芝で、内目に付けた持続力上位馬が有利。  京都記念2018の回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 クリンチャー アルアイン レイデオロ 結果から考える狙い方 芝の馬場…
  5. 東京新聞杯2018_結果回顧 リスグラシューが東京芝1600m重賞を2勝目

     後傾の中弛みラップ(=この条件としては緩急の大きい展開)+少し前有利かつ内外フラットの重めの芝で、前・内に付けたキレ(=トップスピードと急加速力)上位馬が有利。 ただ、馬場の影響で軽いキレがやや削がれていた印象あり。  東京新聞杯2018の回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラッ…
  6. きさらぎ賞2018_結果回顧 サトノフェイバーが逃げ切る

     上がりだけ早い一貫ラップ(=この条件としてはハイペース)+やや内有利(~内外フラット)の重めの芝で、総合力上位馬が有利。 例年よりタフな馬場の影響に注意。  きさらぎ賞2018の回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 サトノフェイバー グローリーヴェイズ 芝の馬場…
  7. 根岸ステークス2018_結果回顧 ノンコノユメがハイペースを追い込む

     額面のスピードを問う「前傾ラップ・ハイペース+超高速の道悪馬場」で、底力(=ハイペース耐性)・キレ(=トップスピードと急加速力)上位の差し・追い込み馬が有利。  根岸ステークス2018の回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 ノンコノユメ サンライズノヴァ カフジ…
  8. アメリカジョッキークラブカップ2018_結果回顧 ダンビュライトがこれ以上ない展開で重賞初制覇

     若干中弛みのほぼ一貫ラップで、全体的なスピードに偏った馬(=他場ではキレ不足を見せるような馬)が有利。  4→3番手から走破時計に並んだと仮定すると前半スローからの後半ロングスパート気味の上がり勝負で、前に付けた持続力優位の末脚上位馬がかなり有利。  アメリカジョッキークラブカップ2018の回顧を…
  9. 日経新春杯2018_結果回顧 パフォーマプロミスが重賞初制覇

     中弛みからのロングスパート気味の上がり勝負+やや内有利の標準的な芝で、前・内に付けた持続力上位馬がかなり有利。  日経新春杯2018の回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 パフォーマプロミス ロードヴァンドール ミッキーロケット 結果から考える狙い方 芝の馬場傾…
  10. 京都金杯2018_結果回顧 ブラックムーンが馬場と展開を味方に重賞制覇

     例年より極端に時計の掛かる少し内有利~内外フラットの馬場+前傾かつ極端な中弛みラップで、末脚上位の追い込み馬が有利。  京都金杯2018の回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 ブラックムーン 結果から考える狙い方 芝の馬場傾向 回顧(馬場傾向 回顧よりコピペ)…
  11. 中山金杯2018_結果回顧 セダブリランテスが少し不向きの展開でも優勝

     中弛み風味の後傾ラップ+ 中伸び(表面の傷み目立つ)馬場で、前・内に付けた総合力上位馬が有利。仕掛けが早い分、持続力の要求度もそこそこ高そう。  中山金杯2018の回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 セダブリランテス ウインブライト 結果から考える狙い方 芝の…
  12. ホープフルステークス2017_結果回顧 タイムフライヤーが得意の展開でG1初制覇

     前傾ラップ(この条件としては非常に早いペース)+少し内有利~内外フラットの馬場で、底力(=ハイペース耐性)上位の差し・追い込み馬がかなり有利。  ホープフルステークス2017の回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 タイムフライヤー ジャンダルム ステイフーリッシ…
  13. 有馬記念2017_結果回顧 キタサンブラックがスローに落として逃げ切る

     後傾の中弛みラップ+少し内有利~内外フラットの馬場で、前・内に付けた&キレ優位の総合力上位馬が有利。  有馬記念の回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 キタサンブラック シュヴァルグラン スワーヴリチャード 結果から考える狙い方 芝の馬場傾向 回顧(馬場傾向 回…
  14. 阪神カップ2017_結果回顧 イスラボニータが引退レースを飾る

     額面のスピードを問う&上がりだけが掛かる一貫ラップ+内外フラットの馬場で、底力(=ハイペース耐性)を備えた総合力上位馬が有利。  阪神カップ2017の回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 イスラボニータ ダンスディレクター サングレーザー 結果から考える狙い方 …
  15. 朝日杯フューチュリティステークス2017_結果回顧 ダノンプレミアムが怪物と呼ぶにふさわしい走りで圧勝

     後傾の中弛みラップ+内外フラット(中伸び)の馬場で、前・内に付けた&キレ(=トップスピードと急加速力)上位馬が有利。  朝日杯フューチュリティステークスの例年のレースレベルは1000万下相当で、古馬G2に近いレベル(=少なくとも古馬OP特別を超えるレベル)を見せたダノンプレミアムはまさに怪物。朝日…
  16. 阪神ジュベナイルフィリーズ2017_結果回顧 ラッキーライラックが差し切る

     後傾の極端な中弛みラップ+少し内有利(~内外フラット)の馬場で、内に付けたキレ(=トップスピードと急加速力)上位馬がかなり有利。  阪神ジュベナイルフィリーズの回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 ラッキーライラック ロックディスタウン 結果から考える狙い方 芝…
  17. 中日新聞杯2017_結果回顧 メートルダールがパワーと末脚のバランスの良さを発揮

     後傾の中弛みラップ(=この条件としてはスローペースかつ緩急の大きい展開)+ (少し内有利~)内外フラットの馬場で、前・内に付けた総合力上位馬が有利。  中日新聞杯の回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 メートルダール ミッキーロケット 結果から考える狙い方 芝…
  18. 師走ステークス2017_結果回顧 ディアデルレイが逃げ切り圧勝

     中弛みラップ=この条件としてはスローペースで、前・内に付けた総合力上位馬がかなり有利。  師走ステークスの回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 ディアデルレイ 結果から考える狙い方 芝の馬場傾向 回顧(馬場傾向 回顧よりコピペ) 中山競馬場 : 開催2/8週目(…
  19. チャンピオンズカップ2017_結果回顧 ゴールドドリームが得意の展開で差し切る

     中弛みラップ(=このレースとしてはスローペース)で、前・内に付けた馬やキレ(=トップスピードと急加速力)優位の末脚上位馬がかなり有利。  チャンピオンズカップの回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 ゴールドドリーム 結果から考える狙い方 芝の馬場傾向 回顧(馬場…
  20. チャレンジカップ2017_結果回顧 サトノクロニクルが内からしぶとく伸びる

     緩いテンからのロングスパート勝負+少し内有利の馬場で、前・内に付けた持続力優位の末脚上位馬が有利。 ただ、時計レベルとペースを加味すると、近年の平均レベルに若干劣る印象。  チャレンジカップの回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 サトノクロニクル 結果から考える…
  21. ステイヤーズステークス2017_結果回顧 アルバートが3連覇を達成

     例年より前半がわずかに早いペース+少し内有利の馬場で、底力(=ハイペース耐性)を備えた末脚上位馬が有利。 ただ、時計レベルとペースを考えると、近年の平均レベルに劣る印象。  ステイヤーズステークスの回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 アルバート 結果から考える…
  22. ジャパンカップ2017_結果回顧 シュヴァルグランがロングスパートで差し切る

     上がりだけが少し早いほぼ一貫ラップ(=例年よりハイペース)+少し内有利~内外フラットの馬場で、総合力上位馬が有利。  ジャパンカップの回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 シュヴァルグラン レイデオロ キタサンブラック 結果から考える狙い方 芝の馬場傾向 回顧(…
  23. キャピタルステークス2017_結果回顧 ダイワキャグニーが先行して押し切る

     この条件としては少し早いペースもテン→上がりへと加速するラップ+内外フラットの馬場で、前目に付けた総合力上位馬が有利。  キャピタルステークスの回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 ダイワキャグニー サトノアレス 結果から考える狙い方 芝の馬場傾向 回顧(馬場傾…
  24. マイルチャンピオンシップ2017_結果回顧 ペルシアンナイト・M.デムーロ騎手が差し切り

     やや前掛かりの中弛みラップ(=例年よりわずかに早いペース)+やや外伸び馬場で、内などで脚を溜めた末脚上位馬が有利。  マイルチャンピオンシップの回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 ペルシアンナイト エアスピネル 結果から考える狙い方 芝の馬場傾向 回顧(馬場傾…
  25. 霜月ステークス2017_結果回顧 ダノンフェイスがキレに成長を見せて連勝

     前掛かりの中弛みラップ(=この条件としては少し緩いペース)で、前に付けた&末脚の総合力上位馬が有利。  霜月ステークスの回顧をしていきます。 回顧記事 目次 馬場傾向 回顧 ラップタイムの評価 ダノンフェイス 結果から考える狙い方 芝の馬場傾向 回顧(馬場傾向 回顧よりコピペ) 東京競馬場 : 開…